愛され続けている人気の葉巻おすすめ銘柄ランキングトップの12種類

数多くのブランドの葉巻が発売されている中、最も人気となっている葉巻の銘柄とは一体どのようなブランドなのでしょうか?

数多く発売されているブランドの葉巻の中から、12種類の葉巻のブランドを選ばせていただきました。ということで葉巻おすすめ銘柄ランキングトップ12をこれから紹介していきたいと思います。

ランキングとともに、ブランドの特徴などについても簡単にご説明させていただいておりますので、参考程度にご覧いただければと思います。

葉巻おすすめ銘柄ランキングトップ12

今回葉巻のおすすめ銘柄ランキングにランクインしたブランドは全部で12種類のブランドになりました。第1位の葉巻のブランドに関しましては、ダントツといってもいいほどの人気となっております。

それでは、葉巻おすすめ銘柄ランキングトップ12をご覧ください。

1位:コイーバ(COHIBA)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

キューバ葉巻のブランドの中で最高峰の葉巻と言われているのがコイーバ(COHIBA)になります。最高の土壌で作った最高級のタバコはおのみを使用し、最高の腕を持つ職人(トルセドール)だけが巻くことを許されているのです。

コイーバとはキューバ島に住んでいた原住民タイノ族の言葉でタバコそのものを指す言葉であり、その恋はのイメージカラーはイエローとブラックとなっております。そのようなイメージカラーをモチーフにして葉巻にも取り入れられております。

2位:モンテクリスト(MONTECRISTO)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

モンテクリストは世界で最も消費されているハバナブランドとなっております。そのブランド名は、フランスの文豪アレクサンドル・デュマ・ペールの小説「モンテクリスト伯」に由来しており、シガーボックスのラベルをご覧いただければ分かりますが、モンテクリストの葉巻のラベルには三銃士をイメージする剣が三角に交差したロゴが表記されております。

3位:パルタガス(PARTAGAS)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

パルタガスはその名の由来である、ドンヘイム・パルタガス氏によって1845年に創業された老舗ブランドとなっております。クラシカルなハバナシガーの味わいとなっており、力強いアロマが特徴的な葉巻となっております。

4位:トリニダッド(TRINIDAD)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

ユネスコの世界遺産に指定されたキューバの古都の名を冠したブランドとなっております。ヴェルタ・アバホ産の良質なタバコ葉のみを使用しておりまして、最高の食品が巻き上げた葉巻となっております。全て「ピッグテイル」と呼ばれる手法で吸い口部分が仕上げられている葉巻となります。

5位:ロメオYジュリエッタ(ROMEOYJULETA)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

キューバ葉巻の3大ブランドの一つとなっております。ウィリアム・シェイクスピアの小説が名前の由来になったということです。その優雅なブランドイメージの印象から、映画のワンシーンなどにも見受けられるようになったブランドのひとつです。

6位:ホヨードゥモントレー(HOYODEMONTERREY)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

ホヨー・ドゥ・モントレーのブランドはスペイン出身である、ホセ・ヘネル氏が葉巻の産地で名高いキューバのピナール・デル・リオ州にある、ホヨー・ドゥ・モントレー農園を手に入れたことから始まったようです。繊細で複雑味に富んだシルキーな紫煙は、このブランドならではのものになっております。

7位:ボリバー(BOLIVAR)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

大地の恵みをふんだんに吸収したタバコ葉から、土を思わせる重厚で甘さのあるアロマとスパイスが立ち上がっている、名に負けない力強いシガーに仕上がっております。

8位:ラモンアロンネス(RAMONALLONES)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

非常に古い歴史を持つこのブランドは、シガーボックスのデコレーションの礎を築いたブランドとしても有名になっております。力強い個性的なアロマは、愛好家ならずとも一度は試して頂きたいブランドの一つとなっております。

9位:サンクリストバルデラハバナ(SAN CRISTOBAL DE LA HABANA)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

21世紀を目の前に控えた1996年、サンクリストバル・デ・ラ・ハバナの長い歴史に敬意を表し、ハバナシガーのブランドとして誕生しました。

10位:H.アップマン(H.UPMANN)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

H.アップマンノーブランド創業は1844年。シガーボックスに描かれたブランドロゴの周りには、国際品評会で受賞した数々のゴールドメタリックとアップマン氏のサインが記載されております。良質なタバコ葉を使用されているということで素朴な深い味わいを楽しむことができるブランドになっております。

11位:ポールララナーガ(POR LARRANAGA)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

19世紀後半には富裕層やセレブリティに強い支持を得て、プレミアムブランドとして地位を築いた一方で、マシンメイドシガーを初めて導入した工場でもあったのです。キャラメルのような香ばしい甘さが特徴的の葉巻になっており、コストパフォーマンスの高さに定評があるブランドとなっております。

12位:ファンロペス(JUAN LOPEZ)

画像引用元:http://www.cigarclub.co.jp/index.html

ファンロペスは1870年代にスペイン人のビジネスマンである、ホアン・ロペス・ディアス氏が設立したブランドとなっております。スパイスの効いた果実味のあるアロマを存分に楽しむことができる葉巻になっております。

 

この上記で紹介している葉巻のブランド名のものが、最も人気となっている葉巻ブランドということです。簡単に特徴なども記載させていただきましたが、気になる葉巻は見つけることができましたでしょうか?

上記で紹介しているブランド名の中にも、葉巻は様々な種類のものが発売されております。例えば、コイーバの葉巻のブランドの中にも、29種類の葉巻が発売されております。それぞれサイズも違いますし、価格も異なってくる商品になります。

まとめ

愛され続けている今でも人気の葉巻おすすめ銘柄ランキングトップ12を画像とともに記載させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?

このようなブランドの葉巻もあったんだ!などと少しでも皆様のお役に立てていれば幸いです。この上記のことを確認していただき、改めて試してみたいと思えるような商品がありましたら、是非一度お試ししてください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

アイコスが赤点滅 赤点灯した時の直し方と正しいリセット方法

2018.03.14

新型アイコスの購入方法や値段と購入場所・取扱店舗の詳細

2018.03.13

新型アイコスの掃除方法(クリーニング)の手順やコツ・掃除キットについて

2018.03.12

新型アイコスの使い方とボタンの解説・充電方法や新旧の違いについて

2018.03.11

アイコス本体とヒートスティック人気の味の種類やニコチンの量について

2018.03.10

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です